飛竜の語り
- ジャンプ感想とバカ話
- 2001年12月10日(月)
- と、言うことで読んで直ぐ感想書いてます。
今回はえがった!!(良かったの意)
もう!!ナルトが!!
勝ったよぉぉぉ!!
今回真面目に勝ちましたね!もう泣きそうなほど嬉しい!!
九尾の力も暴走しなかったし、ちゃんと忍術・体術ともにネジに圧勝!
今回の話は永久保存版ですね。(立ち読みのくせに)
最後の「分身の術が一番苦手なんだ」っていうので泣きそうになりました。
苦手だけど他人からは得意だと思われるくらいになるまでに一杯一杯練習して、
それを他人に悟られないだけ努力したんだ。と思うと切なくなってきます。
「俺が火影になって日向を変えてやる」と言う台詞にもナルトの信条が現れていると思うます。
あぁ!もうキャラが良すぎ!!ストーリーも所々切ない!
そしてこのたまに見せる主人公らしいシーンに感動するまでほっとかれた主人公の立場って何!?(笑)
今回はバリ良かったです。
っーか勝ってくれて良かったよ。ホント。
かなりの実力を見せたから中忍には合格すると思うんですけど・・・
どうしよ。危険分子だからって処分・不合格になったら(汗)
ワンピ
こっちも感動。
最後の最後まで海賊であった彼らに乾杯。疲れててもビビ達を安心させられる笑顔で見送ってやれる心根が好きです。
降り注ぐ雨が激闘の終わりにふさわしいと思いますが・・・
あの・・・おかまがまだ何かするんですか?
もういいじゃんよー。
王様の言葉にまた感動。
今の時勢、国と言うもののあり方を考えさせられました。
人があっての国でその人達が生きる気力を失わない限り、国は不滅。
全土に平和をなんて事はあり得ないけど、せめて目の前にあるモノくらいは守りたいですね。
永遠で平等な平和なんてあり得ないけど。
ミスフル
だから・・・こういうギャグで落とすような展開は止めて下され・・・
なんか余計切なくなってくるからさー。
今回猿野のギャグが痛かったです。画面上には現れてないけど、きっとかりのプレッシャーなハズ。
うむむ・・・それにしても、根津は6位にランクですか?
なにげに強いんじゃあ・・・
はい、でバカ話。
今日授業で食物の時間が合ったんですよ。
選択なんでとってる人は20人くらい。
うん・・・どうせ教室帰ったらみんなにたかられるのがオチだけどさ・・・
良いじゃん、今年位。どうせ来年から地獄なんだからさー(誰に言ってる)
で、まぁ今日はクリスマスのお菓子と言うことで、ポップコーンを細工したお菓子などを作った訳です。
で、飛竜さん、ポップコーンを意気揚々と作っていました。
もちろん種(なにのか、あれ)から鍋で炒めてです。
鍋の中で焦げ付かないように、鍋は常に揺すって奥のが基本です。
しかし鍋は熱いので鍋掴みを使ってやりましょう。
シャカシャカシャカ・・・・(鍋を振る音)
・・・なんか・・・親指熱いけど・・・ま、火の上にあるんだし仕方ないか。
パチンパチン・・・(ポップコーンがはじける音)
お、音が聞こえるぞ。けどまだ熱いんすけど・・・
サクサクサク(結構出来てるっぽい)
あと少しかな?
けど・・・
あの・・・
熱い!!!
親指が萌える様に熱いよ!?
あまりの暑さに耐えられず火から鍋を下ろす飛竜。
手を鍋掴みから取ろうと思って鍋掴みを見たら・・・
焦げてました。
そりゃ熱いわ。
結局水で大慌てで、冷やしましたが・・・
真っ黒に焦げるまで我慢した私に乾杯☆(笑)
- 2001年12月10日(月)