飛竜の語り
- つらつらゲーム記
- 2001年05月20日(日)
- そろそろ真面目にテスト勉強のためとりあえずゲーム断ちです。
・・・今日が最後、と言うわけでやりまくってみたり(笑)
昨日ほとりちゃんの家に行ってB/M+を借りました。
(ほとりちゃんとは幼ななじみなので、家がバリ近いのです)
で、さっそく母の目を盗んでプレイ・・・
ゼロ!!
私の愛しのゼロは一体どこにっ!?
・・・えーと・・・確かコマンドは・・・
結局昨日始めたくせに、ゼロの出し方が分かんなくて、辞めました(笑)
ゼロ以外でする気全くなかったんで。
で、ネットで調べたところ私の方法では「スタートボタンを押し忘れていた」という何ともしょぼい間違いだったらしく、今度は一発でゼロをだしましたよ!
(ちなみにフェイクの「ごめんな・・・」も聞いた)
で、感想。
なんか・・・思ってたのとゼロ様性格と声がちょっと違うような・・・
ま。ホモくさいからそれでよし!(笑)
第一章の最後に「オレは・・・こいつを”友達”として・・・愛しているんだーっ!!」とか言われました。
・・・”友達”のくせに愛してはいけません。
愛したらそれはもう違うモンでしょう。多分。しかも禁断の男同士ならなおさら。
で、短いゼロとの一年が過ぎてしまいました・・・くすん
結局私何してたんだ・・・日記も見つけず、プレゼントもなく、イベントもなし・・・
ホントに真面目にリハビリしてたなぁ・・・(遠い目)
しかも気づいたら強制的に外に出されるし。帰ってきたら異端審問の人いるし。
さようなら・・・ゼロと過ごした日々は忘れないよ・・・
ってな感じでしたね。
とりあえず第3章です。弓使いの敵に苦戦。
と、いうか・・・飛竜SLG苦手なんですよね。ははは。
アークで何とか慣れたんですけど、タクティクスオウガとか全然駄目駄目。
「何ターンで・・・」とか無理。はぁ・・・先が思いやられる・・・
とりあえず内のアベルを最強にするのです!!
なぜなら・・・ネットで見た攻略ぺージでエンディングまで見ちゃったから・・・別に公開はしないんでけどね。飛竜ストーリー知っても全然気にしないんで。
攻略本とか平気で読むタイプ。
ま、それはおいといて。
とりあえずゼロアベですよ!
ご主人様に首輪!!がふぅ!!!!
こりゃー、萌えなきゃいかんでしょう。
しかも悪魔のご主人様に天使の奴隷。
ゼロは鬼畜甘甘で!!・・・って思ってたんですけど・・・
1章見る限り彼は「鬼畜」がないただの甘甘だと気が付きました。
ちっ・・・根性なしが・・・
もうアベル(今更ですが、主人公の名前です)にベタ甘!
「もう起きても大丈夫なのか?」「むりすんなよ」とか。
うー・・・なんか違うぞー・・・私の中では
「アベル・・・そんなのはいいからこっちに来いよ」とか「まだ仕事は終わらないのか・・・ったく・・・仕方ねーな」とか言ってさり気に手伝ったくれるのを希望してたのですが・・・甘かったようです。
彼は人が必死扱いてネズミの数を数えているのに自分はピョンコピョンコ上下運動を繰り返すのみ・・・くのやろ・・・
まぁ、格好いいから許す(笑)
告白も良かったから良し。
とりあえずなんともホモくさいゲームでしたね。
あはー、けどテスト後まで封印。もうプレステのメモリーカードは全部封筒の中に入れてガムテープでグルグル巻きにして食器棚の一番下に入れました。
コレで大丈夫なはず。
そろそろ終わりましょうかね・・・
ところで・・・明日は凄いヤバイ話するつもりなので・・・裏が苦手は人は明日だけは読まないで下さい。
マジで。
と、言うかコレ読んだら、人格疑われそうな気が・・・
とりあえず分かる人だけ分かって下さい。
「動物」です。これに裏的要素を入れてお考え下さい。
- 2001年05月20日(日)