飛竜の語り



ナルト7巻売ってました
2001年04月28日(土)
なんかブラブラしてたら本屋でもう7巻がうってました
確か5/2発売じゃなかったのかよ・・・
とりあえずB.B.joker3巻を共に持ってレジへ。

開けてビックリ
中表紙のサスケにノックアウト
ガフゥ・・・・
中身はまぁ・・・「SASUKE」にふさわしい作品でしたね。
最後の方でナルトががんばってましたが・・・この頃は辛かったよ・・・
2ヶ月以上も主人公の出番がない漫画ってコレどうよ?ってな感じでした。
ポッチャリ系にも「物語語りの主人公にはなれないタイプだよね」って言われたし
こんちきしょー!!
しかし今回も例に漏れずナルトアイドルの傾向があります!!
なくてもあるんです!!
とりあえず
P50でナルトがサクラの髪が短くなっていることに気づいたときのサスケの表情は見逃せません。奴はふてくされてます。
「む、俺よりサクラの方かよ・・・」って感じ。
P57のネジのサスケに向かっての「とりあえず強敵ってとこか・・・」の台詞
はいネジ→ナルト←サスケです。
これはもう、そのまんま読みでしょう。ナルトを巡ってのライバルに決まってます
人気投票があった回は言わずもがなです。
セミヌードのナルトの姿にドキドキしながらも大胆な台詞です。
「後3回だ」らぶですね。
場面が違えばかなりのセクハラ用語ですよ。
でも最後に登場した鬼畜王カブトの登場で焦って勝負を挑んでます。
殺気をぷんぷん臭わして「俺とナルトのラブラブタイムを邪魔するんじゃねぇ」と
眼タレ。
しかも次の回ではナルトとサクラにまで止められる始末(笑)空回りしてます
塔付近で敵の罠にかかってしまった一行を襲う黒い陰。
で、ピンチのナルトをすかさずク手裏剣でフォローしてみたり。
サスケの愛はとどまるところを知りません。
そして「後は俺がやる」と心配して言ったにも関わらず、手痛い拒否
哀れ うちは サスケ12歳
まぁ、この辺からカブト対サスケですね。
かなり敵意持ってますよ。
そしてやっぱり鬼畜王なカブトさん。あなたがあのとき見せた睨みはヤバイです。
ビバ、鬼畜!!

ま、今回はこんなモンですか。
サスケはホントにナルトラブですね。こっちが恥ずかしくなるくらい

ところで砂忍の我愛羅兄弟かなり好きなんですけど・・・
特にお姉ちゃんのテマリさん。ぐーです。
2001年04月28日(土)