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■ とりとめもないお話
実は私、大して取りえも無いまま30数年間生きているわけで、「これ!!」といえる趣味も無く、教養も無く(笑)、こだわりも無く生きているようなわけでして、時にこんな自分がたまらなくつまらない人間に思え、落ち込んだりするわけです。
周囲を眺めると、絵を書くことが好きな人や、物を作ることが得意な人、勉強熱心な人などたくさんいます。 そんな人たちが、とても羨ましく思えるのです。
考えてみれば、小さなころから両親にあまり誉めれた記憶も無く、いつも自信が無かったような気がします。
ただ、理想は高く、いつも「こうありたい。」というものは持っていました。 まあこれも、いいかげんな性格の私のことでして、理想はあっても、なかなかまっとうできないです。 だから、自分では『中途半端な理想主義』だと思っています。
一生懸命・・・私はこの言葉が大好きです。 たわいも無いことにでも、ひたむきになれることは、素晴らしいと思います。 役に立つ、立たないは別として、目の前にあることを一生懸命にやれるのは、大事です。 もっとも、人によって価値観は違いますが。
年を重ねるごとに、多くの人たちとの出会いも生まれます。 皆さん、それぞれ価値観は違えども、がんばっています。
そんな人たちに会うたびに、刺激され、励まされています。 目の前の人たちが、私の「こうなりたい」というお手本でもあり、又、「こうなりたくはない」というお手本なのです。
先を見通す力は、私は持っていないような気がします。 でも、今を何とか一生懸命にやっていきたい気持ちはあります。
こんな性格のおかげで、たまーに意味も無く落ち込んだり、ハイになったりもするわけです。
まっ、単純な私。 笑ったり、怒ったり、落ち込んだりもしながら、こうして日々歩いていくのです。 ε=ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ テクテクテクってね!
(あー!!!文章が支離滅裂だー!!!何が言いたかったのかわからんぞー!!) ↑いいんです、とりとめもない話なんですから・・・。
2003年04月15日(火)
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