1つの楽しみ - 2004年06月19日(土) 学校。 雨も降ってなかったし、いつもどおり(ってほどは行ってない) 自転車で行こうと思ったのに。 出掛ける寸前に鍵がない・・・。 時間ギリギリまで探したけどない。 遅刻ですよ。えぇ。 結局最寄の地下鉄の駅まで、姉の運転する車で送ってもらい、 そこから地下鉄を乗り継ぎ。 駅を降りたら歩く。 もうその最中で時間過ぎてる。 朝のHRには間に合わず。 授業には全然支障なかったけど。 こんな日もあるさ・・・と思うけど、当然テンションダウン。 学校のあとはそのまま無料エステ。 もう昼とか食べる気も失せ。 結局エステ終わったあと、おかゆみたいな・・・リゾット?でもないけど。 軽食買って。 そしたら急に目が痛いー。 何か入ったのか、目に何か出来たのか。 わかんないけど痛い。 もう散々な1日。 と思ったけど、今日は半期に一度の生放送。 これが無かったら本当にうんざりしたまま終わるところだった。 だけど、これ1つあることで、 もうその前のことは流す!知らない! 爆笑。 いつものように寝ながら(横になりながら)聞いてたんだけど、 笑いすぎて、仰向けで死ぬかと思った。 最後は結局起き上がって座ってた。 危なかった、本当に。苦しいって。 もう、欠かせない存在なんだ、って。 改めて思った。 一方的でも良いよ。 ...
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