−終止符− - 2004年04月26日(月) 「随分疲れてるんじゃない?」 と言われてしまった。 寝不足ってわけじゃないはずなのに。 身体もちょっとだるい。 何だろう、これ。 それとは別に。 明日やっぱり病院行くことに。 予約の電話した。 何か2、3日前から変だったんだよね。 もしかしたらなんでもないかもしれないけど。 GW入って酷くなったら困るから。 ちゃんと診てもらってきます。 でもちょっと遠いんだよ。 自転車向かい風・・・厳しいんですが。 激チャリです。 今日が最後だった。 最後の実感は無かった。 いや、ここまで長く続けていたってことが不思議だった。 今まで何度も思ったんだから。 やっと実行しただけ。 「さよなら」も言わなかった。 それでよかった。 あからさまにあたしは会話を避けた。 からかわれる様な言葉も、もう要らなかった。 今だって、あたしは後悔してないよ。 凄く、不思議な感じはするけど。 もうあの場所に行くことが無いんだなと思うと、 やっぱりさすがに寂しくもあるけど。 誰にも辞めることを言わなかったし。 また来週だって居そうな気がする。 あたしが選んだ答だから。 あたしにとっては最良の筈なの。 思い続けたあの日々は、全部嘘だったみたい。 あの場所に光は見えないから。 その先の道も無いと思う。 ...
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