終わりのない迷路 - 2001年02月06日(火) 今日、久しぶりに車で送って貰った。 2人っきりじゃないけど。(他にもコーチの研修生が男。) 凄く短い時間だけど、独りで浮いてた。多分。 嬉しかった。9月以来。 避けられてるのかと思ってた。 安心した。 『・・・誰にでも優しい。』 曜日、変えない?みたいに言われた。お誘い。 勿論、上にも書いたあの人からの。 あの人からじゃなきゃ、悩みもしないよ。(死) 月曜日の人数が少ないんだって。 「行った方が良い?」って訊くと。 「来て欲しい」って言われた。 悩む。いっぱい考える。どうしよう・・・。 もう1人のコーチには「行かない方向で・・・」って言われた。 一応、引き留めてるのかな?(爆)←鈍い・・・ あたしは・・・やっぱりあの人の側にいたい。 あたしがあの人にしてあげられることがあるなら・・・って思う。 必要とされたい。 きっと、そう願ってる。 彼女、今でもいる・・・よね? あたしが訊いたのは1年以上前。 だけど、きっと居るんだ。 怖くて訊けない。臆病者。 怖いって言うか、逃げていたい。 知りたくない。真実を。 たとえ彼女が居なくてもあたしの側に来てくれることはないのに。 ・・・今で満足しなきゃいけない。 今でも十分幸せなのに・・・。 あたしって・・・ 『我が侭』 ...
|
|