Love Letters
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2004年01月24日(土) ドキッとする瞬間


 今夜、

 あなたとチャットしました。



 Web上での二人の会話は、

 特に以前と変わり無く、




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 「小夜子はどんな時、男にドキッとする?」

 
 ふとした話の流れから

 あなたに聞かれました。


 「意外性に触れた時かな。

  一見クールに見える人の

  温かさや繊細な部分を感じた時。」


 「なるほど。^^」


 「あなたは?^^」


 「全く予期していない場面で、

  何気に触れられるとドキッとするね。(笑)」


 「ふーん。どんな場面ででしょ?^^」


 「前に詩仙堂へ行った帰りに、
 
  小夜子が急に腕を絡めて来た時には

  ドキッとしたよ。^^」


 「そんな風には見えなかったけどな。(笑)」


 「感情にシャッターが降りるからかな。」


 「どうしてシャッターを降ろすの?」


 「降ろすんじゃなくて、降りるんだよ。(笑)」


 「不思議です。^^

  もう少し感情を開放してあげた方がいいですよ。(笑)」


 「そういう性格だから。(笑)」




 あなたが最後に

 私にドキッとしたのはいつのこと?

 私が最後に

 あなたにドキッとしたのはいつでしょう?




 ときめきを失った恋の行方は何処でしょうか。

 微かな痛みを伴う

 友情への移行でしょうか。



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小夜子

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