Love Letters
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昨夜は、
週末なのに珍しく
あなたは真っ直ぐ家に帰って来ました。
私が家事から開放される9時頃から
あなたとチャット。
あなたは
いつものようにお酒を飲みながら…
少し酔っているのか、
エッチモードに入ってるあなた。
「小夜子の胸、可愛いよね。」
「どうせ、小さいですよ〜。」
「そんな風に言われても嬉しくない。^^;」
「右と左って微妙に違うんだね。(笑)」
「どう違うんでしょ?^^;」
「触ってみて。(笑)」←エロおやじ。^^;
「同じだと思うけどな。
固さが違うの?^^;」
「触ってみました?(笑)」
「うん。触ってみたけど…
左右とも同じじゃん。^^」
「じゃあ、固くならないとわからないのかな。(笑)」
「左の方が固く尖るとか?(笑)」
「固さの違いじゃないんだよなぁ。 「気になるから教えて。(笑)」
「確か、左の方が下が少しだけ凹んでるんだよね。^^」
「自分でも知りませんでした。^^;」
「中指が検知してます。(笑)」
「やらしい言い方。(笑)」
あなたはよく一人エッチの時に、
私の太腿とか胸の感触を思い出すそうです。
そういう時、
男の人は
自分が触れた時の感触を思い出すんですね。
女は
好きな人に触れられた時の感触を思い出すものだけれど。
小夜子
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