今朝、 電話であなたの声を聞いたから、 今日は一日 ふとした折りに あなたを思い出していました。 夜、 あなたとチャットをしていたら、↑エンピツ投票ボタン ここの日記と あなたの言動がシンクロすることは 本当に良くあることで、 あなたがこの日記を読んでいると確信しては、 その度にあなたに否定されてしまいます。 夜が更けて、 本気とも冗談ともつかない あなたとの淫靡な言葉遊びに、 生温かい私の花弁が しっとりと濡れていくのがわかりました。