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■怒りと悩みと焦りの毎日■
本日、秘密業務で登校。
院生が何かと事務作業に追われている頃、先生たちも、あほみたいな量の事務作業に追われている。軽い諦めさえ感じられるような雰囲気もある。
その秘密業務、一筋縄ではいくまいと思ってはいたが、案の定、何かと問題が現れて、しばらくこの業務に忙殺されるんじゃないかという怪しい雲行きになってきた。銭をもらっている身とは言え、め、め、面倒くさい…。しかも、納期が厳しい。春休み中の院生はそこそこ時間があるだろ、と言わんばかりの仕事量。勘違いも甚だしい。やれやれ。
と、うなだれているところに、書類がひとつ。また履歴書! 何通目だ!!!
もうゲンナリするしかないながらも、某研究会の雑務。こちらは比較的あっさりと完了。あとは、研究会用に、読み物が増えてきて、こちらも春休み中に消化せねばならん。時間を作らねば。と思いつつ、帰宅する。
夜、メイルをみたら、幸か不幸か、その某研究会の規模が大きくなる話が出ていることを知る。ここ一・二年は、こじんまりとやりたくて起ち上げたものだったんだが、はて、どうしたものか。
怒りと悩みと焦りの毎日。
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