今月は13冊しか本を読みませんでした。 20冊読む、というのは嘘っぽいです。 『雪白姫』ドナルド・バーセルミ 『雪のひとひら』ポール・ギャリコ 『人間の地』サン・テグジュベリ 『死をポケットに入れて』チャールズ・ブコウスキー 『ベロニカは死ぬことにした』パウロ・コエーリョ 『海からの贈物』リンドバーグ夫人 『お気に召すまま』ウィリアム・シェークスピア 『存在の耐えられない軽さ』ミラン・クンデラ 『夜間飛行』サン・テグジュベリ 『じゃじゃ馬ならし』ウィリアム・シェークスピア 『阿Q正伝』魯迅 『若きウェルテルの悩み』ゲーテ 『きよしこの夜が生まれた日』ポール・ギャリコ 特に『人間の地』が面白かったです。
|