Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review
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2023年04月06日(木)





「ぬかるみの兵士たち」
1983年12月31日/京大西部講堂/A-Musik
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以前音源ファイルにして愛聴しているヴァージョンはこれよりも激しくすごいのだが、音源ファイルにしといてよかったー、




映像の世紀バタフライエフェクト「運命の恋人たち」
[総合] 2023年04月05日 午後11:50 ~ 午前0:35 (45分)

「愛を信じない不幸より信じる不幸を選ぶわ」と語った女優マリリン・モンロー。そのいちずな愛は、エルトン・ジョンやダイアナ元妃へ受け継がれる。世界を変えた恋人たち。


異人種間の結婚がそんなに最近まで禁じられていたとはー、1967年、




あさイチ、春の下北沢、新しくなった下北沢、なのか、日記専門店、わはは、シモキタ園藝部、




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巻き爪は歩いて治す、限界あるわ、

巻き爪と糖尿病ダブル、抗生物質ゲンタシン塗って血糖値降下剤毎日のんでも、巻き爪が刺さって化膿して出血した親指上方右岸はジクジクと出血し続ける、踏みしめた一瞬にブチ、半年続く、

開き直って、さ、殺すなら殺せ、どっちもやめて温泉行ってサンダル通勤し始めたら、カサブタ生成しキレイになるではないか、セブンスイーツも南インドカレーもぱくぱく食べてて、

医療にかかるとはやじにする、健康診断はどく、死ぬならがんに限る、治療なしで、正露丸、神、
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パーカーのソロの特徴としては、テンションの使用もさることながら、オフ・ビート感覚に満 ちた区切りの変則性、ダブル・タイムの妙、コードからはみ出る半音階的な音の使用、決めどこ ろでの超速のパッセージ、ノン・ビブラートで艶のある音色、馬のいななきのような引きずる吹 き方などの方がより印象に残る。これらの要素を併せ持ちながら、パーカーの即興は誰よりも切 れ味が鋭く、オリジネイターとしての自信に満ちていて言うべきことを持っている。 完全に自分の言葉で喋っており、その旋律の羅列の中に「意味」を付与することができているのだ。
牧野直也
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パーカーの速度、倍速で演奏してしまう身体能力、80年代なかばに後藤雅洋著『ジャズオブパラダイス』を読んで武蔵小金井北口貸しレコード屋の試聴機でパーカーをはじめて聴いた衝撃を思い出す、このジャズ喫茶に行かなければならない、


新宿JBLサンセットECM部門で集まったものの集客要請と感性が足りないという理不尽なモラハラに行き場を失うと、四谷いーぐるに毎週集まった非ジャズ派たちは門前の小僧となり得たのであった、つづく、


メアリージェーンに行ったほうがいいよと助言を受けて、それは渋谷のどこにあるのかと川上弘美さんたちと歓談している後藤さんに割り込んで話しかける33のおれ、きれいなおねえさんだなあと目が合う、ずいぶんあとになって川上弘美さんという作家だと知る、つづく、


ラパボートさんの原液がここなのか、しまださんが出入りしてるのか、稲岡邦彌さんはじめましてなんだちるちるミスチルとはキミなのか、菊地雅章は特別だと思います、来てるよ、ジャズ誌やってた杉田誠一さん、そんなにCD買ってるんなら新譜コーナー創刊号から書け、何書いてもいいんだな、つづく、




こないだ知り合った連合の幹部、じゃねーよ、ピートシーガー?スウィングルシンガーズ?NHKFMユースシンガーズ?、行けたら行きます!、
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第84回 労働映画観賞会

第84回テーマ ~ヒーター(暖房屋) たちの歌と心意気~

上映作品 / ヒートシンガーズ 労働組合合唱隊 (2019年、ウクライナ映画、 63分)

ウクライナのある地方都市の市営暖房会社では、 労働組合のメンバーで合唱隊を結成している。 しかし、最近は労働組合の活動も下火になり、 練習に集まる参加者はまばらだ。 独立記念日を祝う地域の 「綱引き大会」への参加者集めも一苦労。
組合員たちは、 皆会社と同じぐらいの年齢を重ねたおじさん、おばさんたち。
日々、ラジエーターの破裂、 地下室の浸水、怒っている顧客への対応に追われるなか、なんとか合唱隊 の活動を続けてきた。
労働者階級の文化と人間の暖かさ、そして大きな移行期を迎えている現代のウクライナの社会構造を、ある地方の労働組合の合唱隊を通してみつめるドキュメンタリー映画。

・とき : 2023年4月13日 (木) 18:00 開演 (17:45 開場)
・ところ : 連合会館 203議室
・参加費: 無料(どなたでも参加できます)
主催:NPO法人働く文化ネット/後援: 公益財団法人総評会館
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いま自分が生きている場所で、身の回りのことに精一杯になりながら、それでも心の中で自分は決して 他人を不当に扱わないようにしようという思いを捨てないこと。それがゆっくりとしか変わらない世 界を少しずつ動かす実効的な手段だ。 これは時間のかかる闘いなのだ。

そういう視点に立ったとき、パーカーの白人に対するオープンな心は、あの時点のアメリカ人の誰よ りも公平性を体現した曇りのない態度だったとわたしは感じている。パーカーは黒人差別に対する意見 ほとんど一言も公に発することがなかった。徹底的な現場主義で、その場その場では激しい喧嘩もす るし、肉弾戦も厭わなかったが、いわゆる「闘う人」というポーズは一切とらなかった。そして、どん な場合でもオープンな心で人を見る姿勢を崩すことはなかった。
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牧野直也






















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