Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review
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ブルシット・ジョブ――クソどうでもいい仕事の理論 作者:デヴィッド・グレーバー 出版社:岩波書店 みなと図書館順番が回ってきた、イトイ新聞、翻訳者にきく、 https://www.1101.com/n/s/bullshit_job/2021-08-19.html
なんだか借りに行く前から読みたくない、予約貯まってるんやお前読まんでええ、ずいぶん前に予約していた、クソどうでもいい仕事しかしてこなかった人生だぜ!開き直ってどおする、 『暇と退屈の倫理学 / 國分 功一郎』増補文庫版は年末に購入して枕元に置いて寝る前にめくっては泣き濡れている、 苦しみは楽しみのタネなのだし、楽しみは苦しみの母なのだし、すべからく飽きるのだし、いつまでも繰り返し繰り返し聴くサルのせんずりソングスに包まれてることにしか人生の歓びは無い、、、 書いてて泣けてきた、情けない、親の顔が見てみたい、
みさおママとしおパパの顔がみたい、
東京大学のボリスヴィアン、菊地成孔、野崎歓、 https://youtu.be/3WVVyhcb0SA 菊地成孔というひとはどれだけ引き出しがあるものか、ではいってみよう、菊地成孔ベストトラックス、
朝ドラちむどんどん、お父さん歌と三線うまい、お父さん倒れた!、 このドラマの音響自体が解像度高く、悶える、沖縄の吹く風の大きさ、風圧、感じる、ドラマ、 お父さん、大森南朋、のお父さん、麿赤兒、だれそれ、 沖縄出身の三線奏者を役者に仕立てたのかと思ったよー!、すごいな、あさイチプレミアムトーク今日のゲスト大森南朋、 とにかく今日はお見事でしたー、
北條知子Tomoko Hojo, Rahel Kraft Shinonome [145891107] [2020]、 出るべきして出てきた才能、耳に気持ち良すぎる系による合わせ、見立て、説明的な謎の無さはインスタレーション屋の限界だろう、だが、若くて魅力的な女子がここまで接近してくれるとなればハナシは別だ、前言撤回、セクハラのフラグを立てないでなにになにをしてなんとなれば小説のごとくにあれがあれして思わず、次第も、
Aspen Edities LESSNESS BY RUBEN MACHTELINCKX + ARVE HENRIKSEN
やるなよー、この二人、やっぱ出た、地獄単騎、ロン!、チートイドラドラ満貫12000、的な、技の無さ、昨日の繰り返しはやめようぜ、
でもー、27年続いた「ためしてガッテン」を終わらせて、石原さとみを据えて「あしたが変わるトリセツショー」が始まった、モデルでなんぼの価値は残念賞ですな、
37年続いた大阪発の「バラエティー生活笑百科」を終わらせたのも、NHK春の失態ですな、
新しい朝ドラ「ちむどんどん」は、アニメ美の技法が冴えると目は心地よいが、ストーリーはどうかな沖縄から東京へ舞台は進むのだろうな、判断保留、朝のカフェラテテイクアウトして内神田でみる日課ですから、
政府がインバウンドとアニメに国運を委ねるというのはシュリンクしかない運命共同体として正しく切ない態度かな、観光はここにしかない簒奪されない独自だし、アニメが力強く果たせるのは、数学者ピーターフランクルが言っていた日本という国の宗教的寛容の場性、を支えること、が成立する独自、要は日本はディズニーランドであるお金さえ払って入場してね、という、地震というアトラクションもあるでよ、とか、
町田康ほなさ、書評、 http://gunzo.kodansha.co.jp/48082/49401.html
最新の群像で町田康スサノオノミコト連載、古事記、書くわな、読むわな、光が丘図書館閲覧席だわな、
昨夜また千駄ヶ谷ホープ軒食べてしまった、値上がりしてた閑散雨降り、美味かった今朝クスリのみわすれた、だる、来週は火曜水曜木曜と珍しく平日三連休、晴れてたら光が丘公園チャリ周回したい、コロナ禍と戦時下と立ち込める不安、なぜに晴れ渡った空に最高の音楽が響くような世界にわたしは居ないのか、ただくん地球はもう終わるんだよ、ほんとですか核兵器ですか、いや地球そのものが爆発するんだよ、バタイユが自分の消失と世界の消失が一致するのが究極の快楽だと書いてましたよ、ぐううむ、りうたそ一年生には言えないな、けまたろイギリスに赴任だとよ行くなよな今生の別れはがってん寿司だな、笑うなよ、ミンガス聴こうか、ベイシティローラーズバイバイベイビー聴こうか、
http://www.enpitu.ne.jp/usr/bin/day?id=7590&pg=20190912
生まれ故郷の砂川の記憶、どこでもドア、
�� ああ、ペレストロイカの波に乗って権力の座に就いたエリツィンは、中世的なピラミッド構造を破壊せず、単にその表面を修復しただけだった。それはソヴィエトの陰気なコンクリートの上から色を塗られ、西側の商品の広告板で覆われた。権力ピラミッドはエリツィンの最悪の特徴を 悪化させた。自分勝手な振る舞いに、粗野な言動、そしてアルコール依存症。表情は荒っぽい傲 慢さを湛えた重い不動の仮面と化した。治世終了間際にエリツィンは、ロシア連邦からの独立を望んだチェチェンと無意味な戦争を開始した。イワン雷帝によって築かれたピラミッドは、短命ながら民主主義者だったエリツィンの中にさえ帝国主義者を目覚めさせることに成功したのだ。 ロシアのツァーリとして彼はチェチェンに戦車と爆撃機を送り込み、チェチェンの人々に犠牲と 苦しみの運命を背負わせた。 �� そんなかんじなのか、ロシア、知りませんでした、
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