Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review
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| 2022年04月06日(水) |
高見一樹による痺れるようなレビュー、 |
武満徹が音楽を手掛けた映画を特集して上映するイベント!
シネマヴェーラ渋谷 日本の映画音楽家�機”靄�徹 2022/03/26 〜 2022/04/15 http://www.cinemavera.com/preview.php?no=274
上映スケジュール(PDF) http://www.cinemavera.com/files/202202181849453.pdf
『青幻記 遠い日の母は美しく(117分/35mm)』
3日日曜日と思っていて忘れてた、なんてこった、
武満徹を意識したのは代々木公園の明治神宮で行われた屋外の雅楽コンサートだった、たしか、そんな作品あるんかいな?、原宿校英語課のミハラさんに連れられて、キクチマサアキのピアノがすげーと事務所で勤務中にタバコくわえて演説してたら背後からサカタ局長がキクチマサブミだ!ECMファンクラブが知らんのかとご指導、88年頃かな、ランチは原宿のスパゲッ亭でベーコン醤油の大盛り定番、買うレコードの話ばかりしていた、若くて慌ただしい日々、
BEAUTIFUL〜恋の花〜BELIEVE、吉井和哉のアルバム終盤畳みかける揺るぎない3トラック、コンビニのめかぶと納豆と胡麻せんべいとコーヒーでいいじゃないかと歌っている、代々木公園の思い出はみっつある、リュックと手提げでCDをユニオン新宿に査定待ちに陽のあたる明治神宮を歩いた、30万円はかかったCDたちは5万円ちょっとにしかならない、それでも今この時には助かる、ナニやってんだオレ?5万回は呟く人生だ、後悔?、してない、選択肢は他になかったと個々の局面を省みる、南三局4本場親番だぜ、
代々木公園のもうひとつの思い出は書かない、
渋谷系のアイドル小沢健二が15分のラジオ番組に出て新曲天使たちのシーン13分31秒をとにかく全曲オンエア!とかけたのを聴いたのも代々木公園だったかないや代々木競技場だ細田守監督アニメバケモノの子ハイライトでたたかうあの場所だよ、あんなすてきなはしゃぎあいがあったんだ、リメンバー、
今日の東スポ、プーチントナカイの血飲むゴックン!、江崎道朗の今日のお話を紙面化したほうが売れると思うなり、 https://youtu.be/H8GESwnVwT8
USB1000trランダム、ヴイトウスの顔面蒼白かかるThe Bass のヴァージョン、ホルヘロッシバストCatholic Waltzかかる、BrokenArrows Buffalo Springfieldかかる、成功と挫折岡村靖幸、Récitation de préceptes de Moines 禅法要、EagleFlyFreeHelloween、FatherCannotYell CAN、ミシェルコルボマタイ受難曲、NikesFrankOcean、SomePeopleSleepTheTokens、
FMつける、いいクラリネット奏者発見なりー、とてもいい演奏、わくわく、
「クラリネット協奏曲 イ長調 K.622」 モーツァルト:作曲 (バセット・クラリネット、 指揮) マルティン・フレス ト、 (管弦楽) ドイツカンマーフィルハーモニー管弦楽団 ( 27分08秒)
”天才クラリネット奏者マルティン・フレスト”有名なんかー!、
国立国会図書館サーチ、 『東京の寄席における音曲師の伝承のあり方--柳家紫朝師と松乃家扇鶴師の芸談より』 寺田 真由美 2007.3 こんなのがあるぞ、どうしたらもいちど松乃家扇鶴師匠を拝むことができるのだろうか、今年御歳79、 どなたかCDに、DVDに、生きる伝説、それは人間国宝、
和田秀樹先生プレジデントオンライン、よい記事、 「プーチン=極悪非道、ゼレンスキー=正義の味方」そんな安直な思考が見落とす重要事実 https://news.yahoo.co.jp/articles/6c3417e3f81ad8675d5514df2871413e172cc880?page=1
”【速報】「GoTo」改め「ワクワクイベント」を政府検討 ワクチン接種者に割引適用 経済・感染対策の両立へ” ほんまかいな、こげなこと、のらんよわし、
平行四辺形だったジャズライフ誌@菊地成孔まだ発行されてるのかチラシの束のような誌面で¥968新譜レビューはメルドーとターナーの新作二枚、
Return From The Stars / Mark Turner ECM 高見一樹による痺れるようなレビュー、こういうレビューには滅多に出会えない、脱帽なり、 https://mikiki.tokyo.jp/articles/-/31315
マーク・ターナー『Lathe of Heaven』 ―ユニークネスの普及の中から 自身のスタイルとECM初リーダー作品について https://mikiki.tokyo.jp/articles/-/14800 「この自由な演奏をオーガナイズしているのは、クラーヴェなんだ」マーク・ターナー、
そうか!この一点の閃光でまったく聴こえが変化してしまうのを感じる、言われないとクラーヴェなんて思い付きもしないわよ、知ってしまうと、もうそうとしか聴きようが無くなってしまう、それは発見?、それは喪失?、戻れない昨日、
駅前のアユミブックスで佐伯啓思編集思想誌「ひらく」6号に釘付け、読みたいけどお金ないー、この目次と活字組みフォント、思想のアンテナに惹かれるー、
https://hirakuweb.com/about/latest/
女学館女子が、やったー読めるなり読めるなり、本屋で写メして図書館予約して毎週10kg単位で新刊を持ち運ぶ業務もしているわたくし、
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