Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review
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2019年01月18日(金) 小室哲哉のコアには、オフコースの「言葉にできない」1981があると




朝、東京駅丸の内北口につけたあと東北自動車道で福島県へ、いつもの編集CDRかけて車内カラオケ状態で気分爽快、館林をすぎると懐かしい北関東の空、思い出たちがどっさりと空から降ってきて息が詰まったりする、

福島に着くと気温は3度、粉雪が舞う、新幹線の社長をお迎えしてさんぺいの天ぷらそば大盛り、たまらん、温泉に入って帰りたいんだが、社長は行かないという、わたしは仕事の気分じゃないんですよ、



平成のヒット曲、として懐かしい90年代から00年代のJポップがテレビから流れている、


アイムプラウド、キャンユーセレブレイト、クレイジーゴナクレイジー、サヴァイバルダンス、ボーイミーツガール、


小室哲哉のコンポジションのコアには、オフコースの「言葉にできない」1981があると睨んでいます、


楽理もなーんもわからんわし、じゃが、旋律の加速度感覚というか色彩というか、飛び、ということではミスチル桜井の技法というか、しつこい重ね、ジャンプの相互作用、


イエスのジョンアンダーソンというのも、しつこい先駆者でしょう、


そこいらへんはクラシックが前衛化するに放棄した領域を、ビートルズが掬って(そのことでクラシックはある意味転生延命をした)、Jポップににも流入してというのはおなじみの、


90年代Jポップ、小室哲哉、桜井和寿、宇多田ヒカル、小沢健二、



Niseko-Rossy Pi-Pikoe |編集CDR寒山拾得交換会musicircus

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