Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review
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2017年07月24日(月)







なんでCD『ラター:祝祭詩篇』を予約していたのだろう?、クラウン録音したこの音源は何だっけ?、そんなことばかりだ、56!



アヴァンギャルド傾向の音楽群をさっぱり聴けなくなってきた、90年代以降の欧米ロックも、どうしたものだろう、プリミティヴ系や伝統音楽系、あとクールジャズ系、は大丈夫です、



ガルバレクヘイデンジスモンチの『マジコ』を聴くと、あの頃、どのメディアにも相手にされていないで、あの遠くに視線を誘うジャケの色彩と、特徴的に斜めに開放されてゆく手書き文字のミュージシャン名に、とても幸福で青春だったなあと思うのです、それでジャズを齧ったりブラジル盤を掘ったりして何かをわかってゆくごとに失ってゆくことのほうが多い後退戦だったような気もするのです、



何も知らなくても、はじめて聴いたときからわかっていた、のです、



アラレ降った午後、うたた寝しながら「食べようよー、チョコボール」と寝言で歌を歌っていた、わけないだろ?、このオレさまが、か?、



りゅうたそー発熱の報せを受けてリンゴ桃ほかの買い物に出かけます出かけます、






Niseko-Rossy Pi-Pikoe |編集CDR寒山拾得交換会musicircus

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