Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review
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2012年05月02日(水)

あたたた。タガララジオ26蘇生再生モードで気分良く書けていたんだけど、ジャケットをずらっと忘れられた。やっつけ仕事してんな!と不服申し立てたら、次回から校正やらせる!と逆噴射されてしまう。そうよねえ、載せていただいているだけでありがたいことなのでした。思いどおりの表紙にもならなくてジャケットも無ければ、…、ううむ、なるほど、文章だけではとても読めたものではないテキストの芸になってなさ、が、明白。ちょっと、出直そう、おれ。

せっかくプーさんがブルーノート来日公演するというのに、まったくゼニがない。CD売り払うだけのガッツもない、いや、売りたくない!

こおいう時期は、図書館通いだけで過ごすのだ。
パヴェーゼ作品『祭の夜』岩波文庫、1953年に刊行された短編集が翻訳された。
ゼーバルト以来の魅惑的な作家との遭遇なのだわ。


Niseko-Rossy Pi-Pikoe |編集CDR寒山拾得交換会musicircus

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