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明日は明日の風が吹く
ゆっきー
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2006年08月13日(日)
怖い夢

朝五時にうなされて目が覚めた・・・
怖かった・・・

なぜかこれから乗り物に
乗らなくてはいけなくなり
それが電車だったんだけど

いきなりタイムスリップして
人の歩けるような線路沿いを歩いていて
道化師のような男がぴょんぴょん線路の中を
飛んで遊んでいた。
「危ないからやめなさいよ〜」と
私は叫んだ。

しばらくすると線路のなかに
座らされてるおんなの人たち
どっかの偉そうな男に座らされている。
もうすぐ電車が通ったらこっちまで
肉片が飛んできそうに近い・・・
「やめさせなさいよ!!!」といったら
なんだか女たちが逃げられた。
でも一人だけ線路から離れられなかったおばさんがいた。
電車がすぐそこまで来ている。
「がんばって小さくなって!電車はアルミだから
なんとかなる〜〜〜〜!!!」って私は叫んだ。
でもそのおばさんは足を電車に切られ
血がふきだして自分のところまで飛んできた。

私はその偉そうな男のところにいって
男の顔を何回も殴っていた。


っていう夢だった。
あ〜朝から怖いし、おぞましい。
しかもリアル。
夢くらい素敵な夢見させてください。