快適 - 2007年12月09日(日) ただいま12月10日の午前0時過ぎですが、さっきまでぐっすりと眠っていた。 本当にぐっすりと眠っていた。 ふっと目が覚めて感じる、この身体の軽さ、みなぎるパワー。 体力が回復する、というのはまさにこういうことだと思う。 ドラクエでいうと、HPはもう黄色い状態、MPは2ぐらいしか残ってなくてホイミも使えないぐらいの(MP2で使えるシリーズもあるけど、まあそれはそれとして)満身創痍の状態で宿屋に一泊し、あの音楽とともに翌朝を迎え、「おはようございます!ではいってらっしゃいませ!」と宿屋の恰幅のよい主人に満面の笑みで送り出されるときのような、そんな爽快感。 ところで、上の「体力が回復する」のところを、はじめ「疲れが回復する」と書いていた。 たまに使う使い方だけど、ふと「これは間違っているのかもしれん」と思って書き直しておいた。どうなんだろう。疲れが増す、という意味合いになってしまわないか。 まあいいや。(いいのかよ。) さて今から何をしよう、とわくわくするものの、明日はもう月曜日だ。 しょうがないのでまた寝ることにする。 なんだかなあ。 昼間はいつもぐったりして覇気がないので、たまには親にこういうところを見せて安心させてあげたいのだが、あいにく寝ているというのも残念だ。 -
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