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(`皿´) AS FOR ONE DAY (σ▽σ) |
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>>つづきより ◇野口英世記念博物館 ![]() またしても小学校の修学旅行コースだYO!(爆) ちょうど猪苗代湖の所にあったので寄ってみました。ヽ(´ー`)ノ☆ ![]() 新千円札の人ですよ ![]() ![]() @野口英世の生家 おお!ここはなんとなく覚えているぞ!( ゚Д゚) わらぶきのまるでまんが日本むかし話に出てくるような 絵に描いたようなおうちであるw ![]() 世界の野口英世博士 新札記念で色々おかしやら切手やらハガキやらが出ていました。 当時はそこまで偉い人だとは思ってもみなかったよ!(笑) しかし個人的には博物館より道路向かいの巨大観光おみやげセンター 猪苗代地ビール館@おかし館@だんご館@世界のガラス館@オルゴール館 の方が( ゚Д゚)ウマー(゚Д゚ )ウモォー(゚Д゚)ウボァー 「ここで福島のおみやげは全部揃うぜ!」ってくらいの品揃え。 生チョコケーキとレアチーズケーキが激美味そう(*´д`*)だったのですが 流石にナマモノは日帰りじゃないと持って帰れないので断念。orz しかし今思えばクール宅急便という手もあったのに!(´Д`;)←バカ いやー。旅はやっぱり… 知識より食い気だろ!(゚∀゚)ノ☆←オイ ◇あぶくま洞 8000年もの長い歳月をかけて出来た東洋一の鍾乳洞。 前から一度来てみたかった場所ですが 正直、ココに来るまでがかなりしんどかったー(笑) 近道の看板の通りに行ったのですが 渋滞を避ける為の遠回り迂回路だったような気がしてならない。(´-ω-`) なんつっても星の天文台とか言ってるくらい山の上ですから ![]() ・・・なるほどね(´Д`;) ![]() ![]() ![]() ちっさいけど観覧車まであるんじゃよ☆彡 ![]() ![]() ![]() 中はひんやりと冷たくて寒いくらい。 寒がりの人は何か上に羽織るものが必要ですよ。 ※それでは美しい鍾乳洞の画像でしばらくお楽しみ下さい。。。(´��`) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 色とりどりのライトアップが美しい。 ![]() ![]() ![]() クリスマスツリー??(´Д`;) 岩にはわかりやすく色々名前がついています。 ![]() 天然ワインセラー発見!(゚∀゚) ![]() ![]() ![]() 月世界のような芸術 ◇探検コース@別料金200円 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 真っ暗でわかりましぇ〜ん(=△=)
⊂⌒~⊃。Д。)⊃ こんな所でウエイト制限ですかっ(´Д⊂ 一応体重制限に引っかからなくて良かった(笑) いや、でもマジで狭い岩場をくぐったり登ったりするから デブってる人は無理でしょう(白目) …せーの、 『暗いよ狭いよ恐いよ〜〜〜!!』 ===ヽ(´Д`;)ノ===←面堂 …結構スリリングでいい運動になりますた☆彡(笑) ヒールや厚底は危険だと思われます(爆) ちなみにあぶくま洞のすぐ隣にに入水鍾乳洞という鍾乳洞が もういっこあるのですが、こちらはA、B、Cの3コースに分かれていて 水温10度の冷たい水に膝まで浸かって懐中電灯やろうそくの灯りを頼りに 鍾乳洞の隙間をくぐったりよつんばいになりながら進むという 過酷なコース!(´Д`;) ちなみにBコースより奥はほとんど手が加えられてなく Cコースは案内人が必要だそうだ(爆) 時間ないので今回はパスしますたが。 てゆーか そこまで手を加えられてない洞窟に入るのは 流石に正直恐いって!((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル コウモリ出るどーヘ(。□°)ヘ そして鍾乳洞に入って思ったんだけど こんな時に地震が来たら絶対生き埋めで死ぬよな。。。 (不吉な) ![]() ![]() ◇あぶくま洞名物@やまぶどうソフト 地元産の山葡萄でつくられたソフト。 クリィミィでかつ爽やかな味わい。(゚Д゚)ウマー ちなみにじゅうねんという名のダイエットソフトもあった。。。(´Д`;) こっちにしとけばよかったかな…(爆)←ダイエット中 ![]() あぶくま洞のマスコットキャラらしい? (※画像が出ない場合はリロードしてみて下さいm(__)m ) >>つづく。 |