続・無気力童子の紙芝居
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20日に「君ニート」と言われてから早2日・・・ ぐうたらライフの夢を自分で断ち切ってしまいました。 まぁ 逃げ道 なくそかな
8時始業、ここから20�舛�らい離れた土地まで 毎日。 しかも中学校。 何年生を教えるのか、どの部を持つことになるのか、まだ分かりませんが 大丈夫か、あたし。 講師の登録をしにいって、即お話があったので まぁ巡り会わせかなと・・・ 来た波にはのっておくのがポリシー。適当にいきましょう? とりあえず月給制だし保健やらなんやらは手厚いしボーナスあるし まぁいいかな がんばろうかな。
なんかそれで一番辛いのが ネット接続時間が減ることなのだよね 業務内容やら、まぁ待ち受けるであろう波乱の日々もきついわけですが・・
自分がROにどれだけ依存していたかとしみじみ。 なんだかなぁ。
でもまぁ どれだけあの世界の人間を わたしが守ろうとしたって 非常に流動的な世界で 気がつけば 痕跡すら残さないで消えている そこに留まるのは楽しいかもしれないけれど きっと何も残らない。 あえて自分を追い込んだり、焚きつけたりするのは本意ではないですが そうだね うん 試練の年。
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