続・無気力童子の紙芝居
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2006年03月22日(水) 仕事を決めた

20日に「君ニート」と言われてから早2日・・・
ぐうたらライフの夢を自分で断ち切ってしまいました。
まぁ 逃げ道 なくそかな

8時始業、ここから20�舛�らい離れた土地まで 毎日。
しかも中学校。
何年生を教えるのか、どの部を持つことになるのか、まだ分かりませんが
大丈夫か、あたし。
講師の登録をしにいって、即お話があったので まぁ巡り会わせかなと・・・
来た波にはのっておくのがポリシー。適当にいきましょう?
とりあえず月給制だし保健やらなんやらは手厚いしボーナスあるし
まぁいいかな がんばろうかな。

なんかそれで一番辛いのが ネット接続時間が減ることなのだよね
業務内容やら、まぁ待ち受けるであろう波乱の日々もきついわけですが・・

自分がROにどれだけ依存していたかとしみじみ。
なんだかなぁ。

でもまぁ どれだけあの世界の人間を わたしが守ろうとしたって
非常に流動的な世界で 気がつけば 痕跡すら残さないで消えている
そこに留まるのは楽しいかもしれないけれど きっと何も残らない。
あえて自分を追い込んだり、焚きつけたりするのは本意ではないですが
そうだね うん 試練の年。


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