ボスの日!!
いや、それだけ。
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復活はるのんからバトンを貰ったのでやってみる。 ノベリストバトン。 ひどらさんはノベリストではないが良いのだろうか? だってウチにあるのは小説やSSという類のものではなく、 単なる散文だ、と思う。 だって物語になってな…(自滅。
まあ能書きはともかく、貰ったのでやるぜ。
●小説を書いてどのくらい?
キャラクターを作って設定考えて、 まぁそれらしいものを書いたような気がするのは高1かな。 するってーと…まぁ皆まで言うまい(何。
あ、同人で書き始めたのは6年前かな。
●処女作はどんな話だった?
何を持って処女作と言うのか…。 何故なら上記のオリジナルらしきものは、 3つくらいあって全部完結してねぇんだよ(爆笑。 …一番最初に書き始めたのは、恐らく近未来ファンタジー的なヤツ。 ホモじゃないよ(笑。 宇宙人とのハーフがどうのこうの〜とかいう、 なんかありがち且つ壮大なレジスタンス系の話だ。 あと同時進行で学園モノを書いてた。 こっちは部誌に載せたりしてた双子の話。 何故か893的なものが絡んだりサイドストーリーがあったり、 どうやら当時のひどらさん的にお気に入りだった模様(笑。 サイドストーリーはホモだった(わお。
同人処女作は忘れた。 アイキリだと思う…多分…。
●どういった話を書くことが多い?
んー…。 オリジナル的なもの…パラレルも含んでだけど、 そういうのになると何かと壮大な長編モノを考えたがる。 入り組んでたり伏線張りまくったり…。 しかも無駄に刺々しい(笑。 反骨精神の旺盛なキャラを作りたがる傾向。
同人に関しては…そうだなぁ。 大概があの〜…恋愛モノじゃないですか、同人って(笑。 だからね、多分恋愛感的な話になるかもしれないけど、 正直人を好きだのなんだのって時点で事件なわけですよ。 あれこれ要らないですよ。 瞬間、瞬間が一大事的な大事件だと…(寒いよ。 だから何の変哲も無い話になる。 一緒にいるだけ、会話してるだけ、みたいな。 詩的なものですよもう。 だから散文。
●プロット(構成)は立てる派? 立てない派?
立てません。 辻褄なんて後から合わせる(暴力的。
●長編体質? 短編体質?
どっちかってーと短編かもね。 でも広い目で見たら長編体質なのかもしれない。 今はもう超短編…ていうか散文だからアレ別次元な気がするけど、 結局1ジャンル1カプで、 サイト全編通しての長編なのかもしれねぇなぁ。 別れ話を書いたら閉鎖するジンクス(笑。
●今までで長編、短編合わせて何本書いた?
えー、わかんね。 とりえあえず3桁は行く。
●今まで書いた話でお気に入りを3つ。
若かりし頃は姦通罪というパラレルがお気に入りだったが、 あれはもうなんか読み返せない…!!(爆笑。 今でもお気に入りと呼べるのは、 もう6、7年前に書いた「窓」っていうヤツ。 戦争に行けなかった人が主人公で、 初めて自分が書いたモノで人を泣かせたので印象深い。 ていうかみんな気に入っていると言ってあげないとかわいそうだ。 誰が、って俺がだよ!!(何。
●話を書くにあたって、自分なりのこだわり、ルールは?
ひとつ、1文を2行にしない。 ひとつ、台詞は短いに限る。
なにそのこだわり…!!!(爆笑。
あんまり長い文は俺が読むとき飽きるので、 ぽんぽん読める長さを好む。 台詞に関しては、日常的なモノを好むので、 必然的に短くなる。 だって普通に喋ってる時って、 途中で相槌が入ったり、なんか動いたりするじゃん? なんか説明してるなら別かもしれないけど、 そういうのは書かないし(えー。 ま、ずーっと1人で喋り続けるなら、 別に「」で台詞にしなくてもいいと思ってしまう。 ので。
●書いている時はBGM有り? 無し?
基本的に無し。 たまにイメージをそのまま持ってきたい時は掛け続ける。 でものってきたら消す。 例外で100題のNO.058なんかは同じ曲を延々掛け続けた。 なんの曲かは言わないが(興味ねぇよ。
●これから挑戦したい話や世界観、目標等。
い え ね ぇ な
●憧れる作家さんを3人。
真っ当なところで答えると、司馬遼太郎。 あのリズム感とかたまんねー…! 正直あの人の本を読んで、 俺は物書きになる!とか意味解らな事をほざいた若き日よ…(遠い目。 ああいうのは、土台になるものがはっきりしてるから出来るんだと思う。 登場人物だとか背景だとか。 余計な説明文なんか入れなくても、 読んでいくうちにさらっと解消されてしまう。 カッコいい…憧れる。 と、文章的なところだと司馬遼太郎だけど、 世界観とか着眼点的なところだと安部公房。 思いも寄らないとこを突いてくるのがたまんねー!(二度目。 ゆるい渦に巻き込まれてぐにゃぐにゃになる感じがする。 …両方とも故人ですがね。 多感な時期に出会ったので酷く影響を受けたんだと思います。 他の作家とか読まないからわかんねーけど、 多分もうああいう感動は得られないような気がするなぁ。
とまぁ、長くなりましたが…(笑。 あー…2人しかいないよ…。
あ、同人でもいこうか。 差しさわりがないように前ジャンルで上げてみます。 アイキリだった頃出会った、AというサイトのHという人。 それから今でもブログ日参している、木曜日の人(超個人的!・笑。 Hと言う人はもうホント衝撃的だった! なんかもう色々完成されてて舐めるように読んだ記憶が…(笑。 木曜日の人は映画的、映像的な文章をさらっと書くのがすげぇ。 緻密、と言っていいと思う。 その癖余計なものが無いっていうか…。 なんか文章なんだけど、映像なんだよなぁ…。 漫画ではない、映画だ(繰り返すな。
…ってまた2人だよ…(今更。
●回す人
回せるような人が居ない気がするんですけど…(涙。 んー…。 じゃあ折角だから、もし万が一まだ見てたら、 ブログ日参している木曜日の人=先生へ!!(笑。
以上! はるのんありがとー! また遊ぼうなー!!(私信。
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さてさて。 なんかまたダラダラ書いたねぇ、コレ…。 文章とかって話になると長いんだよ何気に(笑。 一応ね、それを表現ツールとして選ぼうとした類の人間だからね。 それなりに色々あるのだよ、くだらねぇが。 ま、正論てのもきっとあるんだろうけど、 ぶっちゃけセオリーだとかってのは書き手の欺瞞でしかない! と、俺は思う(また暴力的な事を…。
うん。 それだけ。
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