どうしても見つからない某シリーズを求めて、 今日ははるばる隣のその隣の街まで行ってみました(爆笑。 ホントどこやったんだろう…。 そこだけない、ってのが解せないねぇ。 呪いだな、多分(馬鹿か。
で! そんな感じで流離ったわけですが、 某古本屋の自動ドアをくぐって確信しました。 だって正面の壁が一面白いんだもん。 ホワイトハートだもん(何。 で、その横にずら〜ってコバルト文庫が並んでて、 ああこれはある、あるに違いない!って思って。 んで、一通り見たのに…ない!!! ないないない!!!(馬鹿。 おもっくそ打ちひしがれて諦めかけた時、 入店した少年が2人。
あ、ここ2階あるじゃん。
Σ!! 失念していた!! 2階!!!
逸る鼓動を抑えつつ階段を上ります。 ママンの時代の少年ジャンプを横目に、 古びた写真集も横目に、 視線を走らせる怪しいOL(制服だよ馬鹿野郎
あったーーーーーーーーー!!!
そこには天井まで続く緑の背表紙!!! ここでなかったらもうない!!!
そんな4件目。 見事4冊ゲットです(ププ。 いやでも絶対どっかに持ってると思うんだよ。 でもいいの。 耐えられない(馬鹿。 これでなかったらe-●ookで注文するとこだったよ。 有難うほ●だらけ…(涙。
で、今一冊目を読んでみたところ。 台詞をいちいち覚えてる自分に感動(爆笑。 そんなに好きか、俺。
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いやあでもさー、 これ何気に1993年とか書いてあるけどどうよ?(衝撃的。 ぶっちゃけここ見てる人で、 わたし幼稚園ですよ、って人いたりすんじゃねーの? ていうか確実にいるよね?! 13年前だよ!?(ゴーン。 いやさ、「あたし生まれた年です」って人は、 ちょっと色々考え直した方がいいよ、マジで。 こんなトコ見てないでね、うん(アホか。 で、そんなアナタ! 今ここで書かれているものが一体何かさっぱりだと思うんですが、 あえてタイトルは書きません。 だってなんか…ねぇ?(笑 言えない、言えないよ…。 でもググったら出てくるよ、試したもん。 例えば…スーパー●ァンタジー文庫? もうないね?ひょっとして。 緑の背表紙見ないもんね、もう。 最近本屋行ってないけど。 でも古本屋でも見かけないしね、うん。 何せ4件回るくらいだし。 つかぶっちゃけ4件どころか7件くらい回ったんだけどさ(プ。 今日は4件だっただけで。
まあそんなことはどうでもいい。 明日は続きを読むのだ。 うん。
ま、そんな感じで。
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あ、ちなみに1993年はひどらさん高校生じゃあないですよ(何。 別にもう隠す意味もないんだけどね、齢とか。 日記遡ったらすぐバレるっつーの! いやさ、そんだけ。
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