このサイトを始めて多分3度目の芭誕なのです。 1回目は死ぬ気でオンリーやってたし(懐 2回目は無芭サイトだと散々言っているにもかかわらず、 結局屑桐さん最後にちょろっと出てきただけだったし、 じゃあ今年こそは思う存分御柳の阿呆を甘やかしてみようか! なんて、こっそり思ってみたりしていたのだが(沈。
はう。
*
今日昼休みに新刊を買ってみました(笑。 読む時間なんざねぇのについ、ね。 昨日買い忘れたからね(プ。 で、結局今日は腹痛のあまり定時ダッシュかけて帰ってきて、 居間でごろごろしながら読みましたミスフル。 読み終わった頃には腹が痛すぎて、 夕飯食ってからママンに泣きついて痛み止め貰った。 ホント勘弁してくれ・・・(滅。 ていうか気持ち悪・・・(寝ろ馬鹿!!
*
昨日の日記痛ぇなしかし(失笑。 まいっか。
*
時に思うのだが、 セクシャルマイノリティーという発想は何だ。 マイノリティってのは少数派、という意味だが、 性的少数派、という概念が納得行かない。 まあ世の中ってのは大多数の人間にとって都合のいいように、 何らかの呼称をつけて「自分たちとは違う」ということを、 往々にして知らしめたがるが、 そもそもその、「自分たち」という発想が気に食わない。 何を持って「自分たち」と言っているのか。 番組の司会者が「自分たち」という時、 隣の人間が絶対的に自分と同じだという思い込みと、 その上視聴者までもがそうであるという思い込みが前提となる。 別に司会者がどう、ってことではないが、 発信する側と受け取る側、聞いている側も、 全て同一であるという欺瞞。 世の中がまるで1つであるかのような思い込み。 そしてそれはもっと小さな世界でも同じ事で、 例えば学校だったり職場だったり。 結局、人間なんてのは、 隣の人も同じなんだっていう勝手な思い込みを前提に判断を下す。 それが正しいか正しくないかということではなくて、 単に俺的にはそれが非常に気に食わないというだけの話。 だからセクシャルマイノリティなんつー呼称をつけて、 その中でもまたTGとかTSとかゲイとかバイとか区分してって、 そりゃあ論文でも書くならある程度必要かもしれないが(何。 ぶっちゃけそういうのって必要あんの? どうでもよくね? 男は女が好きで女は男が好き、ってのと、 渋谷にはギャルしかいない、とか、 コミケに行くヤツはホモが好き、とか、 ビジュアル系はリスカしてる、とかも、 俺に言わせればみーんな同じなんだよ。
あ、屑芭好きなんだ? じゃあホモ好きなんだねー。 HGとか見るとハァハァするでしょ(プ。
とか言われたら流石に「は?」って思うっしょ? それとこれとは別、って。 いや、そうじゃない人もいるとは思うが。 だから何が言いたいかっつーと、
俺を定義するな。
ということだ。 うん、それだけだ(長ぇよ。
ていうか今日の日記も痛ぇなー(プ。←今更です。
|