やっとこさ更新。 そして何故かタケ潤…。 最初はもっと違う案がありまして…。 けれど何故かこの形になりました。 いつか、別カップリングで姉妹版を書くかもしれません(え) ていうか…。 だって…。 言わせたかった台詞が上手く入らなかったんだもん(何)
リハビリです。
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俺はあんまり他人にムカついたりしないタイプの人間です。 ある人に言わせると、 自分以外に本気で無頓着、なんだそうで…(悩) まあ…否定はしないけれども。
と。 前置きは良くて(書くな) 久しぶりにムカツク人物に出会いました。 かれこれ数年振りなのかもしれない…。 大概は多少ムカツクことがあっても、人物自体はどうっていうわけでもないのですが。 あの人は違います。 職場の人です。 …おばさん(爆) 持ち場が違うので大したことはないのですが、 見かける度に気分を害します。 嫌味な感じなんです。 ヤなんです。 ていうか。 気に入らないなら気に入らないって言えよ、クソばばあ(止せ) もームカツク。 今日は珍しく呼び出し以外の社内放送(業務連絡)が入ってました。 皆結構静かにしてそれを聞いていたんですね。 なのに!!! あのおばさん、すっげー勢いで喋りまくってて。 放送聞えないくらいのでかい声で笑いまくってて。 こちとら聞いてるっちゅーねん!!! 周りもちょっと不快そうでした。 が。 日本人ではない方が独りいらっしゃるのですが、 彼女が叱ってました(笑) 皆聞いてるんだぞ!と。 黙れ、と(そこまでは言ってない)
そこでちょっと思いました。 外国人て、特だなぁと。 一般的に日本では『なんだ、アイツ偉そうに』と、 取られがちなシチュエーションでありましたが。 彼女ならば『異文化だし』という事で受け入れられるのですねぇ…。 そう言うところで偏見的に『ガイジンだし』って思われてるのは、 ある意味凄い得なんじゃねぇかな、と思うわけです。 日本人の俺から見れば、の話ですが。
白い目で見られるのが怖いから何も言わない。
そんな日本人を卑下する方もおられますけれどもね、 実際やってみ?(笑) もしもそれが受け入れられているのならば、 よっぽど運がよかったんでしょうね。 一度でも周囲に『なんだ、アイツ偉そうに』なんて思われたら、 この国ではその後の平穏な生活は保証されないのですよ、先輩(何) 居場所すらなくなるんですよ、先輩(だから何)
と。 不満はあれど、やっぱり自分じゃ動かないのよね…。 変えたい、なんて思っても『変えよう』とは思わないんです。 先駆者にはなれません。 何故か? それは、
俺はまだこの国で生きていくつもりだから。
です。 生き難いわけでは有りません。 単に、非常に息苦しいだけです。
以上、愚痴でした(は?)
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