日記かいてないですね…。 更新もしてないし。 ネタはあります。 出来あがってます。 ただ…踏ん切りが(何) 裏もあります。 でもやっぱり踏ん切りが…(何故)
こう…凹む時期なんですかね。 いや、理由はなんとなく解ってるんですけど。 微熱が続いてます。 原稿は終わりません…ごめんなさい。 死ぬ気でやります。 って、誰に言ってるんですかね。
最近、昔のことを思い出します。 悪ガキでした。 ただ、同級生に比べてある意味早熟な部類に入るかもしれませんが。 かと言って特別何の才能をも開花させる事なく、こうしてただ闇雲に毎日を過ごす一人の『できそこない』がそこに居るのでした。 高校時代、とても好きな先生が居ました。 同じ高校に進学した妹は、その先生に言われてしまったそうで。
『お姉さんは生きるのが下手だから』
でも、多分違うんです。 大して生きる気がないんです。 そのくせ死ぬ気もないんです。 劣等感で形成された、救いようの無い僻みの塊なんですよ。 ただそれだけなんです。 欠陥品です。 何かを待っているようで、待っているつもりもないんです。 『棚ぼた』なんて信じてないんです。 ただ、待っているとすれば。 それはきっと。 痛みのない、終わりなのでしょう。 最大の我侭です。 世界が終われば良いと。 本気で願うあたり、相当な『あまちゃん』なんでしょう。
考え直す気も、一念発起する気もあまりないのです。 だからせめて。 駄目人間を押しとおして、死ぬときまで『欠陥品』を貫き通したい感じです。 でも、痛いのと苦しいのはヤだな…(死)
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