ととさんの日記

2008年08月04日(月) 雑記

エンピツ日記で、お気に入りで読んでいる日記がある。一方的なものだけど。その方の日記を読んでいると、その方にとって生きることって拷問だろうと思いつつも、生き続けて幸せになって欲しいと切に思う。心に沿いすぎると、生き辛い世の中だけどね。お母様があなたを生んだ時、幸あれと願ったように、生きて幸せをつかんで欲しいと、外野ながら思っています。お母様のご冥福を申し上げます。

資格試験の受験票が来てました。勉強してません・・・・・・どうしよう。って、どうしようもない。あきらめないで勉強しなければ〜

春はあけぼの。夏は・・・・照柿かな。
久々読んでみようと思う。あれ?勉強はどうした。苦笑。

誰かの為に生きるというのは、結局は自己満足のもの。偽善的行為ではあるけれど、誰かの為に祈ること自体が悪いことではない。切に願うこと自体は、押し付けであろうと無かろうと、とめられないものであるから。とはいえ、私自身は、誰からのためになんて、とてもおこがましくて、できない。また、そんな優しい心を持たないし。どうしても偽善的ものになってします。誰かの為に、しなければ、やらなければ、の脅迫観念からの気持ちしか生まれない。まったくの偽善。だから、誰かの為に生きるというより、誰かの為に生きている(かもしれない)の存在価値しか自分自身には認められない。自主的人生を生きてないといえるかもしれない。





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