今日は朝から免許更新に行きました。 辺鄙なとこにあってバスで40分ほど。遠い。。。眠かったけど、降りそこねたら大変!なので、朝の眠気とバスの中で戦う。 免許センターは、畑の真ん中にぽつんと建物があるただっぴろい場所にあります。最近隣にガーデンショップができて植木や花を売っていますがそれ以外はな〜んにも無い、、、ので、待ち時間が暇で嫌だなぁと覚悟して行ったのですが、更新のほうは平日の午前中ということもあったのか人もまばら。待たずにすいすいと進み、あっという間に写真撮影まで。いつも待つからその前にトイレで化粧直しする予定だったのに、そのまま撮影〜。せめて髪を整えたかったよ。くすん。その後更新料払って(悪名高きなんとか協会費はパス)、30分の講習(一応優良マーク♪)で終了し、どきどきの免許証交付へ。あ〜、変な顔してませんように〜とどきどきしながら受け取る。あ、結構ふつうに写ってるー。ホッ。大安心〜。よかった!!!今後5年は身分証明として使っても一応、耐えうる顔つきかな。(笑) メモ 本籍が市町村合併で名称が変わってました。 有効期限が誕生日まででなく、誕生日後一ヶ月の日付になりました。 写真の背景色と同系統の空色セーターを着て正解でした。
雨降る中、お馬さんが届きました。
今回は公判の模様でしたので、興味津々で読みやすかった。前回は秋道を正とした理解不能の供述が生理的に受け入れられず、読み辛かったので。今回は、あくまで秋道自体を対岸にいる人と位置づけて、社会から見た反あるいは犯として、外野が述べる形だったので傍観的の読むことができたので。 相変わらず合田の様子が少ししか語られないですが、この時代をどう生きていたかのニュアンスだけかすかに感じ取ることができるような描き方でしょうか。今後の展開で全体像がわかってからでないとはっきりしないのかもしれません。 義兄の記述はなくて残念。衝撃の記述をされるより、いいのかもしれませんが。
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