| 2021年11月08日(月) |
サイフォンみたいに・・・ |
俺・・・
おはよう 今朝は雨、結構降っているはばたき市 11月もすでに9日になった、火曜日の朝9時になるところ
6日土曜日の日記にコーヒーの話を書いた ぼーっとしてコーヒーの粉を入れる場所を間違えた話し 今日は、あえて、コーヒー粉をカップに投入する方法でコーヒーを淹れてみた
手順はカップに先に湯を満たす コーヒー粉をスプーンでモリモリ入れるって感じ 先に粉を入れてあとから湯って方法ではない この順番で違いがあるのかは謎
で、コーヒー粉の入った湯をスプーンで混ぜる 混ぜる、混ぜる、混ぜる それをドリッパーに入れて濾す
ここで、大きなミステイク 単なるコーヒーカップからドリッパーにコーヒー粉入り湯を入れる場合、上手にできない(涙) 粉入りの湯がこぼれてしまう事に気付く どうにか頑張って7割くらいの湯が入ったが3割こぼすという大失態
でも、ドリッパーの中にはコーヒー粉があるから、あと3割を普通にドリップしてみた ちょっと貧乏くさい(ぷぷぷ)
というわけで、コーヒーの味の違い 気になるだろ? どんな違いがあったと思う?
俺としては、何らかの違いがあるものだと思ってチャレンジしてみたわけだ 結果・・・ コーヒーの酸味が際立ってガツンとした感じになった でも、一口目にガツンと来るのに、雑味が無く後味が軽い 今日のコーヒーの銘柄はキリマンジャロ モカが切れたからキリマンジャロだけど、もともと酸味がある豆だからその個性がググっと来る感覚
でも、正直、言われないと気付かないレベルだと思う 普通にドリップするのとどちらが良いかと言われると、今日のはうまいと思った だけど、こぼして大変だったから、手間はかかるなー まあ、毎回こぼす前提ってのも変だけど、多分、こぼす
じゃ、また
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