hazuki's diary

2021年10月29日(金) 騙し絵の牙

邦画の作品は、なんか、在庫が少ないレンタル店
この「騙し絵の牙」は新作だったからか、なかなか借りられなかった
そもそも、映画館で上映されるときに気になっていたから、観たいとはずっと思っていた
ただ、大泉洋が、少し苦手だ
どんな映画に出ていても、役柄ではなく大泉洋に見えてしまう
まるで、キムタク現象だなと思ったり・・・

騙し絵の牙は、ネタバレ禁止の映画だと思う
出版業界の内情みたいなのを描いているけれど、大泉洋の顔しか覚えていない(苦笑)
それくらい、印象に残る
映画としては、まあまあ
色々な騙しに騙されるのも楽しめる、そんな作品


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 拍手をここにも置いてみた・・・思う存分使ってくれ



LM 葉月 珪 [MAIL] [HOMEPAGE]