アオラレという映画を借りてきた パッケージにどでかいラッセル・クロウが出ていて、一瞬誰なのか分からなかったのだが、本編を観ても、ラッセル・クロウは居なかった
いや、演じていた役者は確かにラッセル・クロウだったのだけれど、俺の知っているラッセル・クロウではなくて、映画の中にいる「狂気の人」にしか見えなくて、本当に怖かった
映画の説明は映画サイトに任せるとして、とにかく、背筋が凍るとはこのこと 怖いのに、見入ってしまう そのあたりが、名優たる技なのか
あまりお勧めできるような映画ではない 物凄く狂気の人を見たくなったら観ても良い、そんな感じ
しかし、今日(18日)は冷える ブルブルの季節だなー
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