ラジオから小林克也氏の声が聴こえてくると、なんと言うか、とても心地よいそんな人が多いから、小林克也氏は今でもラジオの番組をたくさん持っているそうだそんな氏は、幼少のころラジオで英語を聞いて覚えたという逸話は有名そうなんだよな、文字から入る言葉は頭には入らない母国語を憶える過程は、必ず耳からだだから、言葉は見て頭で覚えようとしてもダメなんだろうなそう考えると、ラジオは言葉の習得に非常に適しているのかもしれない小林克也氏は、78歳いつまでも、あの声を聴かせてほしいな