| 2018年12月02日(日) |
クイーンの映画の話し |
俺・・・
おはよう 12月に突入してすでに3日、月曜日の朝というか昼10時半 はばたき市の天気は曇りだったのに、いまポツポツと雨が落ちてきたところ
クイーンの映画、ボヘミアン・ラブソディを観てきた 観たのは先週の火曜日だから、もっと早く日記に書きたかったのだけれど、なかなかうまく頭の中がまとまらなかったから今日になった
まず、クイーンの映画なのだけれど、基本的にフレディ・マーキュリーの伝記映画の位置づけなので、クイーンの他のメンバーのことは語られなくて、ちょっと悲しいというか、期待外れだったりもした
映画のオープニングのタイトルバックをブライアン・メイが演奏していると書いてあるコメントを見たけれど、本当なのか? もし、本当にブライアンならば、なんて若々しいのだろうか!と感嘆詞がつく もしかすると、今のブライアンではなくて、昔彼が演奏した音源があったのかと思うほど
彼らの音楽が素晴らしいことは当然として、ライブエイドのエンディングもとても良かったと思う ただ、映画のストーリーや演出自体は大絶賛するほどではなく、正直、出来過ぎと評してしまう自分がいるのも事実 雨中の別離など、ありがちすぎるだろうと思ってしまう まあ、それが似合うのがフレディだという認識は、世界共通かもしれない
ともあれ・・・ この映画でクイーンの音楽に触れて、そこが入り口の人が、もっと熱い生き方を選ぶきっかけになったらいいと思う
今週は半ばが暖かくて週末激寒らしい お互い風邪注意だな
じゃ、また
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