| 2014年06月14日(土) |
ニード・フォー・スピード |
何とかスピードと書いていた映画を観てきた 正直、内容には全く期待していなかった映画で スーパーカーの公道レースを見られるだけで、もう充分だぜって気分だった
が、しかし But But
これが、なんともいえず、単純明快の懲悪勧善物語で 非常にわかりやすい悪役がとても憎たらしくて思いのほか面白かった
もともとスタントマンをしていた人が監督だとか解説があったけれど 確かに、そういわれたら納得、そんな出来だった 弾けまくったカーチェイスが本当に面白かった でも、レースに興味がない人、ちょっとアレはひどいとか嫌悪してしまう人には全くもって不愉快な映画なんだろうなと思う 俺は、最高に楽しめた 8月23日には頭文字Dの新劇場版が公開される それも楽しみだ(うきうき)
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