月初めに大量にレンタルしたDVDの返却期限が迫ってきた そろそろポストに入れないと延滞金がかかってしまう ってことで、最後の一枚は、明日の記憶
若年性アルツハイマーを発症した男性の話 これは、もう、なんというか 病気なんだけれど、もうちょっと、どうにかできなかったのだろうか いや、これだからこそ、って思いが製作側にあるのだろうけれど・・・
見終えてどんよりしてしまった 絶望の中に光はあるのだろうか・・・・ この映画をとてもいいと評価している人の多くは、自らが認知症になるという立場ではなく、介護する側の視点で見ているのではないかと思えたり・・・ まあ、興味があれば見て損はない
記憶がなくなることへの恐怖は、あんなものではないと思うが・・・
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