| 2013年06月14日(金) |
エンド・オブ・ホワイトハウス |
14日はTOHOシネマズに行こう、映画が1000円
と宣伝に載せられたわけではないが、映画を観てきた エンド・オブ・ホワイトハウス
主人公はかつて大統領の圭吾をしていたシークレットサービスの男マイク だが彼は警護中に大統領夫人を死なせてしまう それで警護から外され現場には出ずに書類片付けの仕事をする窓際生活を送るようになって一年半 事件はそんなある日に起きてしまった
という話し 事件とは、朝鮮語を話す人間によるテロで、まあ、南ではなく北の朝鮮の悪い奴の話しって事だな
ストーリーは悪い奴がホワイトハウスを占拠して大統領を人質にとる マイクは一人大統領の救出に奮闘 この二行で片付く話し
まあ、その間にいろんなことは起きるのだけれど、とにかく粗が多くてオイオイな展開ではある でも、単純にアクションが派手で面白い 殺戮が繰る返されるから子供にはみせられないし、おまえにも見せたくない 実際、映画館で観ていた観客は9割くらい男だったし、それがふさわしい映画だと思う
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