いつものコーヒーを飲みながら、ふと思う聞いてるほうだけじゃなく言ってるほうも恥ずかしくなるくらいの愛の言葉どうして・・・言いたくなるのだろうもし、俺に声がなかったらもし、俺が字を書く術を持たなかったらどうやって、伝えようとするんだろう言わなくてもわかることなんてのは、少ない伝えようとしなければ伝わらないことのほうが圧倒的に多い届いているって・・・信じてる