毎月20日は映画の日
1日に加えて、14日と20日は映画の日 それぞれ、14(東宝系)20(松竹系・ワーナー系)と映画の日がある
と言うわけで、20日はキャプテン・アメリカを観てきた この映画で、2011年は49本目の劇場鑑賞 49って数字は、微妙に日本人が忌み嫌う数字だったりする 今の俺にとっては、よくここまで観たなとしみじみ思う愛しい数字だな
キャプテン・アメリカはアメコミのヒーローもので 単純でわかりやすくてまさに漫画ならではの設定が非常に楽しかった あんまり頭を使わなくてもいいから、2時間「本当に映画を観るだけ」って時間を楽しんできた
この映画のキャプテン・アメリカに、アイアンマン、マイティ・ソーのそれぞれのヒーローが加わり来年「アベンジャーズ」って映画で続きを観られる 逆に言うと、アベンジャーズって映画のためにキャプテンアメリカを映画にしたのかもしれない、恐るべしマーベル
それぞれ違う漫画の主人公が一堂に会して話を作ると言うことは・・・ 北斗の拳のケンシロウと、ドラゴンボールの悟空と、こち亀の両さんがそろって大騒ぎになるような・・・そんな感覚だろうか?
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