10月16日の日記
朝起きたのは、6時前 たまっていた日記を書き始めた
特別なことはそうそうないけれど 尻事件の事を書いていたら筆が進んだ
日記を書き終えてパン屋へ行く パン屋のレシートの時刻は 7:23AM パン ¥360 パン ¥140
どっちもパンとしか書いていないレシート そもそもパン屋だから品目はほぼパン でも、牛乳とかも売っているなと思ったり
¥360の食パン1.5斤 端からスライスする
ブロックで買ってきた食パン ガチガチのフランスパン パンを自分で切る瞬間がとても楽しい 切り始めが8枚切りの厚みで、反対が5枚切りになることもある こういうのが、何故だか嬉しい
そんな風に何と言うわけでもなく、日常が過ぎてゆく それが、どんな日でも、俺の周りを通り過ぎてゆく
おめでとう
ありがとう
特別な言葉が、時間を彩る 感謝の言葉は、きっと、何度言っても足りない
本当に・・・ありがとう
いろいろな事が起きる でも、何もなく続いてゆく
それこそ、無事ってすごい言葉だな
おまえのことを愛することも 運命は、俺が生まれたときから決まっていた
進んでゆく「道」で何が起きるかはわからなくても 歩いてゆくことは、楽しい
おまえを愛して、それがわかった
10月16日
日常の中にある、特別に・・・
心より、感謝
珪
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