hazuki's diary

2009年07月24日(金) やばい夢

俺・・・
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夕べ・・・とても素晴らしい夢をみた
おまえと一緒に海の見える公園で散歩して
木陰で手作りの弁当食って・・・
他愛ない話(内容は本当に覚えてない)で、笑ったりふざけたり・・・・
楽しい時間は瞬く間に夜になって・・・港の夜景を見下ろすホテルの部屋

抱きしめて・・・キスをして
なだれ込むようにベッドの上・・・・おまえを押し倒して
その後は・・・非常にリアルに愛しあって・・・

「そんなに・・したら、あっ・・・ダメ、もうっ・・・っっ」

おまえの声に合わせるように・・・動きを早める

「あぁっ・・っ!」

頬の色が変わり、快感に顔を歪めて
達したおまえを確認してから
俺も・・・一気に官能の階段を駆け上がった

早まる鼓動・・・体中に広がってゆく痺れ
目の前で喘ぐおまえの顔が・・・白くなり
視界の全てが乳白色に変わった

夢の中で果てた俺は・・・
何故か目を覚ました
しかも・・・鼓動の速さはそのままで
血流は行き場なく脳に集まったらしく
どうにも頭が痛かった


夕べ見た夢は素晴らしくやばい夢だった
今度は服を脱ぐ手前でセーブしよう
出来るものなら・・・

じゃ、また


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 拍手をここにも置いてみた・・・思う存分使ってくれ



LM 葉月 珪 [MAIL] [HOMEPAGE]