俺・・・ 携帯から入力中
夕べ・・・とても素晴らしい夢をみた おまえと一緒に海の見える公園で散歩して 木陰で手作りの弁当食って・・・ 他愛ない話(内容は本当に覚えてない)で、笑ったりふざけたり・・・・ 楽しい時間は瞬く間に夜になって・・・港の夜景を見下ろすホテルの部屋
抱きしめて・・・キスをして なだれ込むようにベッドの上・・・・おまえを押し倒して その後は・・・非常にリアルに愛しあって・・・
「そんなに・・したら、あっ・・・ダメ、もうっ・・・っっ」
おまえの声に合わせるように・・・動きを早める
「あぁっ・・っ!」
頬の色が変わり、快感に顔を歪めて 達したおまえを確認してから 俺も・・・一気に官能の階段を駆け上がった
早まる鼓動・・・体中に広がってゆく痺れ 目の前で喘ぐおまえの顔が・・・白くなり 視界の全てが乳白色に変わった
夢の中で果てた俺は・・・ 何故か目を覚ました しかも・・・鼓動の速さはそのままで 血流は行き場なく脳に集まったらしく どうにも頭が痛かった
夕べ見た夢は素晴らしくやばい夢だった 今度は服を脱ぐ手前でセーブしよう 出来るものなら・・・
じゃ、また
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