真夜中過ぎ・・・・ふと見上げると夜空に月・・・眩しいくらいに自己主張していた昼間見る月は・・・白く儚げでどこかよそよそしく見える夜空の月真昼の月どちらも裏側は・・・見せてくれないだから・・・見たくなる俺の知らない・・・おまえはどんな顔をしてどんな事を思いどんな時に・・・俺を思い出すのだろう・・・真夜中過ぎ・・・おまえを思う離れていてもどれだけ時間が経っても・・・変らない胸が苦しいのは何故なのだろう