帰り道・・・夜空に浮かぶ三日月ふと見上げ・・・足を止めた俺の知らないおまえが・・・そこにいる気がした何故だろう見えない部分が多いからか・・・?影の作る艶めかしさに・・・圧倒されてしまった月に色気を感じたのは・・初めてだったきっと・・・俺はおまえの温もりが恋しいんだろう・・・熱がある・・・この熱は・・・永遠に・・・・治らない