俺・・・
不快指数ってのは、気温と湿度による不快感を数字で表したもの これはアメリカで考案されたらしい
日本の夏は・・・蒸し暑い ただの暑いと蒸し暑いでは暑いにも差があるのは周知の事実 で・・・その不快指数ってのは・・・ 数値で見ると余計に不快感が増すと思わないか?
客観的なデータであればあるほど、その数字に威力があって 数多くの人が不快だと思うといわれれば 自分もやっぱり不快になる・・・そんな影響があると思ったりする
今日のはばたき市も暑かった でも、別に「暑い」で済んでいた だけど、ネットの天気表示で気温を確認したら35℃ってなってて
うへぇ・・・
って、さらに暑く感じた 客観的事実がもたらす・・・主観への影響
これは気温の話だけれど・・・ 風邪引いたとき・・・体温測るだろ 自分ではたいした熱じゃないだろうって思っていて・・・ でも熱っぽいからとりあえず体温を確認したら・・・ そこには、明らかに40℃って書いてあって 一気に死にそうな気分になったことがある
だから、知らなくてもいい事はあまり確認しない方がいい そんなことを考えたりする
でも逆に・・・愉快な事はたくさん確認した方がいい 楽しい気分が、さらに楽しくなる・・・だろ?
じゃ、おやすみ
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