hazuki's diary

2005年09月01日(木) 亀吉の行方

俺・・・

今日から・・9月だ
いわゆる、新しい学期が始まる日だったりする
俺は学校へ行くんだっただろうか・・・(謎)


ところで、この間台風がきただろ
はばたき市も、それなりに雨が降って風も強かった

俺自身には・・・被害は大して無かったけれど
亀吉が、いないんだ

鯉吉は圧倒的に個体数が多い
鯉吉1号2号って名前はついているけれど
それがすべて固有の名称ではないわけだ

でも、亀吉は、一匹だ
その亀吉がいないと・・・俺は寂しい

おまえがそばにいてくれないから
俺は亀吉と鯉吉が友達なのに・・・・


ここ・・・突っ込む部分だぞ?


夕べは、おまえの夢を見ようと思ったのに
おまえは出てきてくれなかった
その代わりだかなんだか知らないけれど・・・
中田英寿が出てきた

俺は中田と一緒に走っていた
走って・・走って・・・
ひたすら走って・・・
でも、間に合わなかったんだ

約束の時間は・・・1時間過ぎていた
がっかりしたけれど、これは仕方が無いと思う

何の約束だったのかは、全く分からない
でも、中田が

「1時間遅かった・・・」

って時計を見ながら言った
そのとき時計は、2時43分だった

俺は何のために走っていたんだろう・・・


じゃ、そろそろ寝る
おまえもゆっくり寝ろよ

おやすみ


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 拍手をここにも置いてみた・・・思う存分使ってくれ



LM 葉月 珪 [MAIL] [HOMEPAGE]