時計の針が進むそれを止めることは出来ないいや針を止めることは可能だけれど時間は進んでいく誰にでも同じように、平等に24時間は与えられてそして誰でもが、それを消費してゆく俺は・・・明日の24時間はいらないってキャンセルすることは出来ないし昨日の24時間を・・・もう一度もらえないだろうかなんてことも無理だなくなってしまう時間に感じる焦りでも、その一瞬すら・・・止まることはない焦りそれをどうすることも出来ずまた、明日がやってくる