| 2005年04月16日(土) |
真っ直ぐじゃないからこそ・・・ |
後ろから・・・追いかけられているような
振り向かず・・・今は走り続けなければ、そう俺に思わせるような
立ち止まり天を仰ぐと・・・
真っ青だった空に瞬く間にに暗雲が垂れ込めてしまうような
俺にとっての、今はそんな感覚
いつになったら・・・行くつく場所が見えてくるのか
まだまだ解からないけれど・・・
石ころだらけの道だからこそ、俺は走るんだろう
もちろん・・・俺はおまえの手を取ってる
だから、おまえも走れ
俺に・・・ついて来い
どこまでも
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