今朝、俺が見た夢
俺は横浜に出かけていた 横浜は大好きな街だ なぜなら、大好物のシュウマイが食べられる
なんて事はどうでも良くて、夢の中の俺は 横浜の繁華街に出掛けた
時刻は深夜・・・3時くらい 俺は、深夜営業のスーパーへ入る
スーパーは、微妙に寂れた雰囲気で レジに初老のおっさん
俺は飲み物を置いてある冷蔵庫で何か取った これが何かは覚えていない 多分、缶のコーヒーか何かだと思うけれど記憶があいまいだ
で、レジへ向かおうと パンの棚の横を通った
あ・・・
棚に置いてある菓子パンの中に・・・ 紺色の絞りのがま口が見えた
絞りってわかるか? 布の種類 絞り染めの事 もちろん、がま口は和風だった
俺は、そのままレジへ行き、おっさんに
「パンのところに財布が置いてある」
と告げた するとどこからとも無く現れた少年が がま口をさっととって、レジへ持って行った 多分、拾ったのは自分だと主張するためだろう
で、俺や少年の目の前で、おっさんはがま口をあけた
中から出てきたのは・・・ 伊藤博文と、野口英世の札だった
俺は、いつの時代に出かけていたんだろう・・・(謎)
じゃ、また
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