俺・・・
また・・・夢の話しをしてもいいか? 俺は、常に寝てるだろ だから、夢を見ることが多い そして、夢には願望が隠れているはずなのに・・・
「お見舞い、来てくれたの?!」
風邪をひいたおまえが大学を休んで・・・ 俺は一人暮らしのおまえの部屋に行った
「大丈夫なのか?」 「うん、もうほとんど平熱だし」 「どれ?」
俺たちはソファーに座り、俺はおまえのおでこに自分の額をつける なるほど、ほとんど俺と変わらないらしい
「ん・・・大丈夫そうで安心した」 「ありがと」
にっこり笑うおまえの顔を引き寄せ・・俺はキスをした
「あん・・うつるよ」 「いいよ・・・」
舌を絡ませるうちに・・・俺の身体は妙な反応を始める 俺はパジャマをたくし上げ・・・柔らかな胸を触った
「いやぁ・・」 「なあ・・いいだろ?」 「ん・・もう、それじゃ、シャワー浴びてきて」 「ん・・解かった」
ウキウキと風呂へ向かい、身体を洗う 久しぶりにこんなチャンス・・・俺の股間はもう暴れん棒
さっと汗を流して・・・部屋に戻ると そこには・・・・
「あ〜あなたもきてたの〜〜」 「せ、瀬川瑛子?!」 「そぉよぉ〜、お見舞いに来たの〜ぐふふぅ〜」
目が覚めた 俺の願望なのか・・・これは・・・
じゃ、また
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