| 2004年02月22日(日) |
一年間のご愛顧に感謝します! |
本日もLove&Mailへお越しいただいた皆様、管理人のtimeです。
毎日の日記は、葉月に任せておりますが、今日はL&M開設一周年。 やはり、きちんと私からも皆様にお礼の気持ちをお伝えしたく、葉月から日記を借りてみました。
思い起こせば、一年前の今日、L&Mは誕生しました。 多くのときめきメモリアルGSサイトの管理人様と違い、一番好きなキャラクターをメインキャラとしていない、そんな変わったサイトでした。
長らくここへ来てくださっているお客様。 毎日の日課のように我が家を可愛がってくださって、本当にありがとうございます。
最近L&Mを見つけて、メールや書き込みをしてくださったお客様。 カウンターが進んだサイトに入り込むのは勇気が必要だったことでしょう。 その勇気に心から感謝いたします。
そして、離れてしまわれたお客様ももちろんいらっしゃいます。 それは管理人の未熟さもありました。 いろいろな軋轢もありました。 もちろん、いまは過去のことになりましたが、反省することもたくさんあります。
ときめきメモリアルGSに出会って、小説を書く楽しさを知って、サイトもここまで成長しました。 それは、やはり自分だけの力ではない、そう思っています。
小説を書くことは、とても大変だったりします。 でも、私が書き上げた小説で、喜んでくださる方がいるのは、幸せなことなのです。
皆様の貴重なお時間を、このL&Mで過ごしていただけることに、心より感謝いたしますとともに、今後も皆様のご期待に出来うる限り添えるよう、日々精進してまいります。
いつの日か、ファイナルステージが来るときまで、どうか、L&Mへ遊びにいらしてください。 変わり者の葉月とともに、お待ち申し上げます。
一年間本当に、ありがとうございました。 そして、これからもよろしくお願いいたします。
Love&Mail 管理人 time
「オバサンも・・一応挨拶くらい出来るんだ」 「なに言ってんの? 私だって管理人としてだなぁ、一応これくらいはだなぁ」 「ん・・・いろいろあったけど、よく頑張ったな、俺も褒めてやる」 「え?な、なによ、葉月、あんたに褒められるなんて、び、びっくり」 「なんだよ、人が折角褒めてるのに」 「あ〜はいはい、ありがとうさん、素直に受け取っておくわ」
「これから先、まだまだやることたくさんあるな」 「うん、そうだね、連載もこれから架橋 記念SS卒業スペシャルも、まだ半分も書けてないしなぁ」 「まあ・・・あんまり無理するな」 「なんか、マジで優しくない?どうしたの熱でもあるんじゃん?」
「はは、まあ・・・俺にも幸せな日があるって・・・そういうこと」 「ぷっ!はいはい、彼女と仲良くしてくださいませね! オバサンはもう消えるわ(はっはっは)」←笑いながら退場
さて・・・日記はオバサンが書いたし 俺は、これからなにをしよう・・・・ とりあえず・・・おまえの写真でも眺めてみるか
・・・・・
・・・・・
・・・・・(ふぅ)
やっぱり・・・おまえって可愛いな(照)
じゃ・・・また
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